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Cut 8月号届いた!!

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"Cut最新号はアニソン特集とな!?"とゆーエントリでも紹介したCut (カット) 2010年 08月号がAmazonから届いた。

40ページ以上もアニソン特集が組まれていて、特集のトップはけいおん!! なのだ。で、特別付録にはバックステージパスが付いてくる。これはけいおん! の未放映の第14話「ライブハウス」で出てきたデザイン。


cut_2010_08.jpg
こんな感じ。

けいおんだけじゃなくてAngel Beats! の麻枝准、水樹奈々へのインタビューなどなど、アニメ誌とは違った視点の切り口が面白い。

Cut (カット) 2010年 08月号 [雑誌] Cut (カット) 2010年 08月号 [雑誌]

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【参考リンク】
「CUT 8月号」でアニメ音楽を42ページにわたって大特集 :おた☆スケ -おたくのスケジュール帳-
アキバ総研-「けいおん!!」が表紙! 「CUT」2010年8月号発売、HTTバックステージパス付き-[秋葉原総合情報サイト]

"ナタリー - 表紙は「けいおん!!」CUT最新号はアニメ&アニソン大特集"を読んで。

Cut (カット) 2010年 08月号は表紙がけいおん!! の『放課後ティータイム』の5人組で、特集自体もけいおん!! を中心に今のアニソン特集を行うそうなのだ!!

cut_k-on 

7月17日発売か。ちょっと興味あるので買うつもり

 

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【参考リンク】
ROCKIN'ON Inc. - 株式会社ロッキング・オン

空気を読まない中杜カズサさんの"[マンガ]掲載誌休刊によって複数の雑誌を渡り歩いたマンガいろいろ"というエントリを読んで。

移籍した作家さんで、オイラの印象に残ってるのは伊東岳彦かな。

最初に知ったのは『聖エルザクルセイダーズ』の挿絵だったかな。BLACK POINT名義で描いてたんだけど、挿絵の落書きページなんかで宇宙英雄物語のことが触れられてたような。

『スニーカー文庫』っていうレーベルが出る前の作品で、手元にないので確認はできないのはあれだけど......。

で、宇宙英雄物語はコミックコンプという雑誌で連載してて毎月買ってた。同時期に連載してたのは麻宮騎亜のサイレントメビウス。

このサイレントメビウスもいろんな雑誌に移籍していたような。途中から読むの止めたので調べてないけど......

こうしてテキスト起こしてみるとすげぇ昔の作品かも。

で、宇宙英雄物語の話。ストーリー内容はWkipediaの記述を見てもらった方が早いが、クライマックスに向けてひじょーに盛り上がってたんだけど、角川のお家騒動で連載が休止に。おまけに再開するまで時間がかかった(再開した雑誌は集英社のウルトラジャンプ!!)ので読み手としてのテンションは微妙な状態だった。

雑誌どころか出版社も変わるほどの移籍って作者のテンションも変わるだろうけど、読み手のテンションも変わってしまうのが最大のネックなのかも。

でまぁ、結局のところ、ラストまで気になってたので再開後も追っかけて読んでた。

当然単行本も全巻揃えたわけで。

この宇宙英雄物語、3バージョンあって、出版社と時期によって収録内容が微妙に異なる。

集英社でも角川でも構わないので千バージョン収録した愛蔵版をそろそろ出してほしいぞ。

宇宙英雄物語―ディレクターズカット (1) (ホーム社漫画文庫)

仕事帰りによったS宿書店で週刊アスキーがフライング販売されてたので買ってみた

TYPE-MOONエース

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TYPE-MOON (タイプムーン) エース 2008年 06月号 [雑誌]
B0016IWQ34

TYPE-MOONをまるごと特集した一冊。でいろいろとビックリするニュースが。

何と月姫がリメイクされるとか。あとは魔法使いの夜の情報などなど。

月姫はやってみたかったのでちょっと楽しみ。

【参考リンク】
TYPE-MOONオフィシャルホームページ(18禁の内容あり)

真月譚月姫 6 (6) (電撃コミックス)
TYPE-MOON 「真月譚 月姫」製作委員会 佐々木少年
4840242526

Linux 100%Vol.3

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Linux100%3 (100%ムックシリーズ)
488380741X

『Linux』ってタイトルがついていても、中身はUbuntuのカスタマイズ記事が中心。

ちょうどCompizやEmeraldのことを知りたかったのでオイラ的にもタイムリーだったり。

【参考リンク】
Linux100% Vol.3 (晋遊舎)
Ubuntuってスゲェのかも (オタしましょっ)

月刊 ascii (アスキー) 2008年 05月号 [雑誌]
B0015GD460
ビジネス系の雑誌でガンダム特集が組まれてたので思わず買ってしまった。

今までは映像・プラモ(おもちゃ)でそれぞれ取り上げられてたことはあっても、『ガンダム』としてトータルに取り上げられてることは少なかったんじゃないかな?

29年を振り返るガンダム年表がよくできてる。アニメだけじゃなくプラモや、コミック、小説なんかも取り上げられていてコンパクトな割に情報が掲載されているし、当時を思い出して懐かしくなってしまった。

ガンダム=UGC(ユーザー・ジェネレイテッド・コンテンツ)というとらえ方はちょっと新鮮だったり。ガンダムセンチュリーのことやMSVブームを例に挙げているけど、なるほどと思ってみたり。

オイラ的に興味を引いたのは『架空のガンダム企画』でクロスメディア戦略をまとめてるところかな。

結構読み応えがある特集なのでオススメだったり。

Ubuntuってスゲェのかも

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日経Linux最新号を買ったんだけど、そのとき書店のPC系の売り場を見て回るとUbuntu向けのムックが結構でているのにちょっと驚き。

日経 Linux (リナックス) 2008年 04月号 [雑誌]
B0014W25M4

Ubuntuも含めてだけど、Linux関連の場合、ほとんどが書籍だったりするので一冊あたりの単価が結構高くつく場合が多い。ムックだと、高くても1,500円程度。『ちょっと試してみようかな』と思ってる人には買いやすいと重う。

もちろん、PC系の雑誌にLinux自体が付属することも多いけど、一通りデスクトップで使おうと思ったら自分で調べることも多くなる。ムックだと一通りの情報がパッケージングされているので、ムックの情報がメインで完結する。

個人的にはムック形式でデスクトップLinuxとして紹介されてるディストリが主流になる可能性が案外高いかも。

ちなみにムックとは雑誌と書籍の特徴を持った出版物のことで、詳しくはWikipediaのムック(出版)を読んでみるとよろし。

オイラも2冊ほど買ったけど、どちらもデスクトップとしてLinux(つーかUbuntu)を使うということに焦点を絞っている誌面構成。

Linux100% Vol.2(100%ムックシリーズ) (100%ムックシリーズ)
4883807053
Windows 100%を出してる晋遊舎のムック。Linuxって名前がついてるけど実質Ubuntuがメインかな。Windows系の雑誌であるような感じでインストール〜設定やアプリケーションの紹介がされてる。

個人的にはマルチメディア系の設定の仕方が参考になった。

お次はソフトバンクから出てたヤツ

PC Japanテクニカルガイド5 WindowsユーザーのためのUbuntu導入ガイド (SOFTBANK MOOK PC Japanテクニカルガイド 5)
479734377X
Ubuntu自体は7.04とちょっと古いけど誌面の内容はまだ通用するんじゃないかな。こいつはWindowsからThunderbirdのデータの引越の仕方が役に立ちそう。あとはインストール〜設定の紹介記事はLinux100%とほぼ同じだったり。

Ubuntu7.10ではじめるデスクトップLinux―Gusty Gibbon対応 (LOCUS MOOK)
福井 浩徳
4898148670
こいつは買わなかったけど、出している出版社はローカスというところでPC系だとWindows関連をよくだしてるんじゃなかったかな。

そんな出版社からもUbuntuを取り扱ってるなんて...と思ったけど、もしかするとこれ単発で終わりそうな気もしなくもなかったりして。

あともう一冊あったと思ったんだけど、しっかり名前を確認してなかった。多分最近出たムックだと思うんだけど......明日確かめてみるかな。

そんなこんなでとりとめもなくなったけど、つらつらとオイラの思うところを書いてみたり。

職場の人に昔の雑誌を貸す約束をしていたので、押し入れに突っ込んでいた段ボール箱をあさっていたところ、写真の雑誌を発見。

mg1985aug_01.png

モデルグラフィックスっていう雑誌なんだけど、実は表紙のシュツルムディアス、リックディアスのメカデザインを担当した永野護自身が作っていたりする。

mg1985aug_02.png

メカニックデザイナー自身が作例やってるのってヒジョーに珍しいなぁと思ったり。この作例はシャア専用リックディアスということでモデルグラフィックスに掲載されていたのだ。

mg1985aug_03.png

コレを読んだ当時、永野護って結構うまいのね……なんて思っていた。マスターグレードのリックディアスのデキなんて永野さんはどう思ってるんだろ?

【参考リンク】
永野護氏デザインMS大全-リック・ディアス-
永野護氏デザインMS大全-リック・ディアス-

B0006TNAJI MG 1/100 リック・ディアス(クワトロ機)
バンダイ 2004-12-25

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B0007D4F1A HCM-Pro 09 リック・ディアス(レッドカラー)
バンダイ 2005-01-14

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楽画喜堂さん経由で知った季刊エス10月号を買ってきた。

何が目当てかというと、涼宮ハルヒの憂鬱 第12話『ライブアライブ』の原画が見たかったから。演出を担当された山本寛さんのインタビューも掲載されていて、いろいろと分かったことがあった。

12話の劇中でハルヒは2曲歌ってるんだけど、1曲目のGod Knowsで一番盛り上がっているところのハルヒの表情がかなり違うカットがあった。

godknows.png←は『きずあとなぞる~』と絶叫してるシーン 。


最初に見たとき、ここだけ崩れてるなんて思っていたが、実は意図的にやってたのね。

あと、意外だったのは9話の『サムデイ イン ザ レイン』。三点アングル固定だったのは気付かなかった。もっと動いているイメージがあったからなぁ......

ハルヒって細かいところまで作り込んでるってことがよく分かる特集だな。

季刊S (エス) 2006年 10月号 [雑誌]
季刊S (エス) 2006年 10月号 [雑誌]
飛鳥新社 2006-09-15
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今月のPC Japan

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PC Japanってほぼ毎月買っているPC雑誌だったりする。で、6月号でも動画関連の特集が色々載ってるので結構重宝している。

コーデックや使っているソフト自体はそれなりにバージョンアップしてきたけど、エンコのやり方そのものはここ数年変えてない。

PCジャパンを見ると面白そうなソフトが色々出てることにビックリ。アンテナをもう少し広げないとなぁ......。

PC Japan (ジャパン) 2006年 06月号 [雑誌]

今読んでる本

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Web2.0への道

『インターネットマガジン・スペシャルセレクション』ってことなのでインターネットマガジンの特集記事を集めた再録ムックなのかな?

内容はかなりボリュームあって読み応えはたっぷりある。何せこの手のムックにして広告ページが思った以上に少ないのがちょっと驚きだったり。

web2.0に関係のありそうなキーワードが一通り解説されてるのでところがイイ感じ。

DTM MAGAZINEでアニソン特集

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DTM(デスクトップ・ミュージック)の雑誌DTM MAGAZINE 4月号でアニソン特集が組まれていたので買ってみた。

巻頭特集でページも結構割いているので、結構力が入ってるなぁ。

DTM MAGAZINE 04月号 [雑誌]

インターネットマガジン 3月号

Google Analyticsの紹介記事とネット広告特集が気になって購入。

昔はかなり厚かった雑誌だったけど、最近はかなり薄くなってたのね......。


iNTERNET magazine 2006年2月号 make innovation with technology ! [雑誌]
(まだ3月号が登録されてないようなので2月号を載せてみたり)

ラオックスでなにやらネトランのイベントをやっていたので、ついでに最新号を購入。

その場でがちゃがちゃができたのでまわしてみる。もらえたのはマウスパッド2枚だったり。

ふぉくす子

ふぉくす子とねとらん者が一枚ずつ。あとはふぉくす子のTシャツなんかもあって、スタッフの人が着てたみたい。

アキバBlogさんのところにレポートが載っていたのでみてみると、コミケにあわせてイベントを行ってたのね。 ど〜りでふぉくす子のコスプレしたおねーさんがいたわけだ。

【参考リンク】
コミケ帰りはねとらんガチャポン祭りでふぉくす子を愛でよう」(にゅーあきばどっとこむ)
ふぉくす子フィギュア付きネットランナー9月号販売イベントでふぉくす子コスプレ(アキバBlog)


ネットランナー 09月号 [雑誌]

表紙は映画公開中の「鋼の錬金術師」エルリック兄弟。ハガレンは、映画版の特集をかなりページを割いて行っている。 これを見てから映画を見るって言うのもイイかも。

他の特集は種デスやザクII対分析。スターウォーズ特集なんかも面白かったが、一番気になったのはKOTOKOの記事だったり。 アメリカ公演は評判よかったみたい。

ちょっと良いなと思ったのはスコープドッグ300体プレゼント。応募してみようかな。


日経 characters ! (キャラクターズ) 09月号 [雑誌]

ガンダムMrk-IIの表紙にひかれて日経キャラクターズ購入。 『映画 機動戦士 Zガンダムの見どころ16選!!』なんてあるから期待したのだったり。

タイムリーだか分からんが、ハガレン、ガンダム、プロダクションI.G.ネタが目立ってたなぁ……
日経の雑誌だから売れてる作品の分析ってことなんだろうけど。

で、お目当ての特集は可もなく不可もなし、ってところ。あとは実際に上映を見るしかないかも
映画を見に行く前にTV版をみて復習するかな


日経 characters ! (キャラクターズ) 07月号 [雑誌]

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